本学学生が「第15回茨城県作業療法学会」にて受賞しました

2月18日(日)に本学にて『第15回茨城県作業療法学会』が開催されました。
学会には本学作業療法学科3・4年生も参加し、3年生・原 楓さんが「BADSの動物園地図検査の平行性検査の開発-若年成人における検討ー」と題した発表を行い、【学生優秀演題賞】に選ばれました。

また、3年生・濱田 大暉さんが、臨床家や教員などの作業療法士と共に【優秀演題賞】に選出されました。

 

【最優秀演題賞】には本学作業療法学科の卒業生が選ばれ、若手の臨床家が対象とされる【若手奨励賞】に選ばれた2名も本学作業療法学科の卒業生でした。

受賞された皆さんおめでとうございます。今後の活躍に期待しています。

【参考】第15回茨城県作業療法学会『一般演題表彰者』(外部サイト)