令和2年度学長表彰を行いました

令和3年3月17日(水)に令和2年度学長表彰を行いました。

学長表彰では、教育・研究活動や課外活動・社会活動等で顕著な成果をおさめた者等に対して表彰を行っており、これまで4個人・3団体が受賞しています。

 

今年度は、以下の方々が受賞されました。受賞者名及び主な功績は以下のとおりです。

 

受賞者1:医科学センター 桜井 直美教授

主な功績:コロナ禍においてICD(Infection Control Doctor)として学内感染対策の指揮、学務委員会副委員長として授業運営方針の作成、自己点検評価部会長として新たな認証評価への対応を行うなど、本学の運営に貢献しました。

 

 

 

受賞者2:高齢期・地域系研究室所属学生有志

(作業療法学科・理学療法学科の3年生10名)

 主な功績:コロナ禍で外出機会が減少した高齢者に向けて自宅でできる運動プログラム(IPUHS運動)を作成し、DVD等の配布やホームページでの配信を行うなど、地域住民の健康維持に貢献しました。

 

 

 

 

 

 

pagetop