平成29年度学内研究報告書

平成29年度プロジェクト研究
研究課題名 所属 研究代表者名 ページ
茨城県立医療大学の認知度及び魅力を向上させるウェブ広報の効果の検討 人間科学センター 教授 佐藤 純 1-2
IPW(Inter-professional work)に向けたIPE(inter-professional education)プログラムの再構築   学長 永田 博司  3-4
国際(台湾)相互交流を通じた本学学生・教員の国際化への意識及び行動変容に関する研究 作業療法学科 教授 白石 英樹 5-7
神経科学を基礎とした先駆的なリハビリテーション手法の開発と臨床応用 医科学センター 教授 岩崎 信明 8-12
地域での高度実践力拡大を目指した大学院看護学選考(修士)のカリキュラム開発 看護学科 教授 加納 尚美 13-14

茨城県における障がい者スポーツの発展と競技力向上に関する研究

‐2019年全国障害者スポーツ茨城大会・2020年東京パラリンピックにむけて

医科学センター 教授 六崎 裕高 15-18

平成29年度奨励研究

研究課題名 所属 研究代表者名 ページ
認知症高齢者を自宅で介護する夫である介護者への支援―地域包括支援センターの看護職が考える支援の特性 看護学科 助教 長澤 ゆかり 19-20
脳血管障害患者の上肢運動麻痺に対するKiNvisの急性効果とそのメカニズムの解明 理学療法学科 助教 青山 敏之 21
老人ホームに入居する認知症高齢者におけるBPSD,睡眠,日中の活動の関連に関する検討 作業療法学科 助教 藤井 啓介 22-23
実習指導者が感じる臨床実習指導上の困難は何か?−インタビュー調査に基づいた質問紙調査の分析− 理学療法学科 助教 篠崎 真枝 24-25

放射線感受性・治療効果のサーカディアンリズム依存性

放射線技術科学科 助教 藤井 義大 26-27

医療系大学生の英語学習動機、学習観、学習方略について:英語学知識の有無との関連から

人間科学センター 助教 福井 龍太 28-29
VR技術を用いたシミュレーション体験による認知機能障害の理解度向上効果に対する研究 医科学センター 准教授 角 友起 30-31
脊髄損傷後における横隔膜運動単位の回復機能 理学療法学科 助教 瀬高 裕佳子 32-33
パーキンソン病に対する新規薬物送達システム:皮下注射ゲルによるL-DOPA徐放製剤の基礎的検討 付属病院 准教授 中井 啓 34-35
エラストグラフィを用いた褥瘡の早期発見に関する基礎的・臨床的研究 放射線技術科学科 教授 中島 光太郎 36-39

地域在住高齢者における閉じこもり予防プログラムの検討

作業療法学科 助教 若山 修一 40-41

茨城県小中学校における神経発達障害(自閉症スペクトラム障害等)の実態調査

付属病院 准教授 中山 智博 42-43

ポリマーゲル線量計を用いたサイバーナイフ治療における線量評価

放射線技術科学科 助教 川村 拓 44

中枢神経系の抗酸化機構に対するイチョウ葉エキスの効果の研究

人間科学センター 准教授 相良 順一 45-46

放射線内用療法における投与線量推定システムの開発のための基礎的検討

放射線技術科学科 助教 中島 修一 47-48
平成29年度地域貢献研究
研究課題名 所属 研究代表者名 ページ
茨城における地域在住障がい者に向けたスポーツプログラム運営の組織化に関する研究 理学療法学科 准教授 橘 香織 49-50
角度センターを利用したX線撮影トレーニングシステムの開発 放射線技術科学科 准教授 對間 博之 51-52
本県におけるダウン症児・者の足部変形予防プログラムの開発に関する研究 理学療法学科 助教 金井 欣秀 53-54
脳卒中リハビリテーションに於ける地域連携間情報伝達の効率化の検討 付属病院 准教授 中井 啓 55-64
平成29年度海外派遣研修
研究課題名 所属 研究代表者名 ページ
米国の保健・医療・福祉施設における多職種協働・連携の実際 看護学科 准教授 高村 祐子 65-66