博士学位論文(全文)

 

 学位規則(昭和28年4月1日文部省令第9号)第9条の規定に基づき,本学大学院保健医療科学研究科が授与した博士の学位に係る博士学位論文の全文を公表しています。

 ※ 学位記番号をクリックすると論文を閲覧できます。

    博甲第18号,19号,20号,21号については,学術誌等へ投稿予定のため公表を延期しています。

 

学位記

番号

博士の専攻

分野の名称

氏名

 

博士論文名

 

授与年月日

 

 博甲第21号

博士(保健医療科学 )

小林 聖美 

 歩行に必要な注意領と動作のバラツキの加齢による変化についての研究

 平成30年9月28日

 博甲第20号

 博士(保健医療科学) 

 青山 敏之

運動イメージ想起によって生じる神経系の抑制現象の機序 

 平成30年3月15日

 博甲第19号

 博士(保健医療科学) 

 久保田 智洋

 地域在住高齢者に対する効果的な転倒予防の指導方法の検討〜精神機能面および生活行動様式に着目して〜

 平成30年3月15日

 博甲第18号

 博士(保健医療科学) 

 山本 良平

 学習利得を高めるための視覚フィードバック付与方法の追求

 平成30年3月15日

博甲第17号

博士(保健医療科学) 

吉川 憲一 

脳卒中片麻痺者に対するHybrid Assistive Limb (HAL)のリハビリテーション効果に関する研究 

平成29年9月29日 

博甲第16号

博士(保健医療科学) 

山本 哲

脳卒中リハビリテーションへの応用に向けた電気‐磁気連合性ペア刺激の基礎的研究

平成29年

3月16日

博甲第15号

博士(保健医療科学) 

岡本 善敬

脳卒中片麻痺患者の錐体路と運動機能予後に関する研究‐拡散テンソル画像および中枢運動伝導時間による検討‐

平成29年

3月16日

博甲第14号

博士(保健医療科学) 

堀田 涼子

成人期にある脊髄損傷者の自己に対する意味づけ 

平成28年

9月30日 

博甲第13号

博士(保健医療科学)

渡邊 勧 

理学療法士の地域包括ケアシステムへの参画推進に向けた地域活動実践能力開発に関する研究

平成28年

3月17日

博甲第12号

博士(保健医療科学)

有田 真己

在宅運動の継続性を高める新たな理学療法戦略の開発—要支援・要介護者を対象として(一部要約)

平成28年

3月17日

博甲第11号

博士(保健医療科学)

荒木 亜紀

最期まで健康に生ききるための向老期における健康教育プログラム開発

平成28年

3月17日

博甲第10

博士(保健医療科学) 

金井 欣秀 

歩行比の生涯変化に影響を与える因子の検討 -健常者と比較したダウン症者の運動機能特性の理解のために-(一部要約)

平成28年

9月30日

博甲第9号

博士(保健医療科学)

中村 睦美

人工膝関節置換術後の生活機能に関する研究−活動と参加に着目して−

平成27年

3月19日 

博甲第8号

博士(保健医療科学)

新國 彰彦

知覚における確信度の計算メカニズム

平成27年

3月19日 

博甲第7号

博士(保健医療科学)

秋月 千典

運動学習にとって最適な課題難易度に関する研究

平成27年

3月19日 

博甲第6号

博士(保健医療科学)

中野 渉

障害物回避における若年成人,高齢者,脳卒中患者の動作特性についての研究

平成26年

3月14日 

博甲第5号

博士(保健医療科学)

千田 直人

リハビリテーション病院における成人患者とセラピスト間の目標共有に関する研究 −その現状分析と方法の有効性− 

平成26年

3月14日 

博甲第4号

博士(保健医療科学)

小林 智哉

死後MRIにおけるshort-tau inversion recovery (STIR)撮像法の最適化

平成26年

3月14日

博甲第3号

博士(保健医療科学)

松村 ちづか

在宅がん終末期療養者の病いの体験―重要他者との関わりを通じて自己の存在可能性をめがけて生きていくこと(一部要約)

平成26年

3月14日 

博甲第2号

博士(保健医療科学)

田上 未来

背臥位および腹臥位における徒手的呼吸介助手技の検証

 ―MRIを用いた肺実質の変化―

平成25年

9月30日