博士前期課程 教育目標


教育目標

1 少子高齢化社会のニーズに応え,医学・医療技術の進歩に対応できる高度医療専門職として活躍できるための基本的能力を養う。
2 看護学,理学療法学,作業療法学,放射線技術科学及びこれらに関連する新たな知識・技術情報等を収集し,自ら課題についての解決法を研究する基本的能力を養う。
3 保健医療科学の視点に立ち,大学教育を担うことのできる基本的能力を養う。 

 

定員・修業年限・学位

専 攻 入学定員 収容定員 学位 修業年限
看護学専攻 6名 12名 修士(看護学) 2年
理学療法学・作業療法学専攻 6名 12名 修士(理学療法学)又は修士(作業療法学)
放射線技術科学専攻 3名 6名 修士(放射線技術科学)